第一章 総則

(目的)

第一条    この業務方法書は、預金保険法(昭和四十六年法律第三十四号。以下「法」という。)第三十六条第一項の規定に基づき、預金保険機構(以下「機構」という。)の業務の方法を定め、もってその業務の適正かつ円滑な運営に資することを目的とする。

(用語)

第二条    この業務方法書において使用する用語は、この業務方法書において特に定めるもののほか、法において使用する用語の例による。

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