あなたの預金を守ります!

日頃の備えに、まずはこれ! ~よきんの「よ」~

あなたの預金を守ります!
預金保険制度の概要について

預金保険制度とは、万が一、金融機関が破綻した場合に、預金者等の保護や資金決済の確保を図ることによって、信用秩序を維持することを目的にした制度です。

この制度によって、万が一、金融機関が破綻した場合に、利息のつく普通預金、定期預金、定期積金、元本補てん契約のある金銭信託、金融債(保護預り専用商品に限る)などについては、1金融機関につき預金者1人当たり「元本1,000万円までと破綻日までの利息等」が保護されます。

なお、預金者が預金保険の対象金融機関に預金をすると、預金保険法に基づき、預金者、金融機関及び預金保険機構の間で自動的に保険関係が成立します。このため、預金者自身が預金保険加入の手続きを行う必要はありません。

さらに詳しく知りたいときは

 

次に知りたいのはどんなこと?

よきんの「よ」 の中から選ぶ

私が預けている金融機関は預金保険の対象かな?
私の預金は預金保険の対象かな?
私の預金は預金保険でいくら保護されるの?

「よ」「き」「ん」を選ぶ

よきんの「き」いざというときにあわてないために
よきんの「ん」万が一のときに、気になるあれこれ

ページトップへ戻る